久しぶりにDRLコーディングを行いました。
ザ・ビートルのコーディングは初めてでした。ビートルのライトはイカリングで可愛いのでオシャレになりました。

ザ・ビートルDRLコーティング方法は以下の通りです。
VCDS 17.1.3を使用
下はVCDSソフトを起動したmain画面になります。

※Selectクリックした画面

以上で終了です。
上記のコーディングする場合は自己責任でお願いします。
※参考サイト audi A3sedanでコーディング(準備)備忘録 ①
久しぶりにDRLコーディングを行いました。
ザ・ビートルのコーディングは初めてでした。ビートルのライトはイカリングで可愛いのでオシャレになりました。

ザ・ビートルDRLコーティング方法は以下の通りです。
VCDS 17.1.3を使用
下はVCDSソフトを起動したmain画面になります。

※Selectクリックした画面

以上で終了です。
上記のコーディングする場合は自己責任でお願いします。
※参考サイト audi A3sedanでコーディング(準備)備忘録 ①
PCデポでインバーターを購入して来ました。
流石はPCデポ、インバーターが3種類135w用、200w用、400w用が販売されていました。
大型テレビも映せる12V専用の200w用を購入。値段は4,980円でした。
遂にキッチンのテレビが映せました。それにキッチンの照明もまかなえます。

やっと自作太陽光発電が稼動しました。
設置内容は上の図面の通りで結構簡単でした。
それにしては時間が掛かり過ぎたのは頼んだ材料が届くのに思ったより時間が掛かってしまったためです。
揃ったと思ったら不良品だったりと、そんなこんなで時間が掛かってしまいました。
掛かった費用は以下の通りです。
・太陽光パネルに190W単結晶(海外製)8,180円
・太陽光パネル延長ケーブル5mMC4 コネクタ2本セット2,680円
・チャージコントローラー(中国製)4,980円
・ディープサイクルバッテリー11,800円
・DCACインバーター200W4,980円
・その他パネル固定金具
・コードクリップなど
大体4万円以内で出来ました。
素人でも出来ますがバッテリーの+-を間違えると危険です。
もしやってみたいと言う方はそこを十分理解して自己責任でやってみてください。
我が家はこれで停電時でも照明とテレビの電源は確保されました!!
追 伸・・・
PCデポで購入したインバーターはファンの音が全然しません。
但し、バッテリー低下のアラームが鳴ります。
太陽光発電を設置して1週間が経ちました。
次の休みにまた挑戦です。
今回は太陽光パネルとチャージコントローラーを繋いで、チャージコントローラーからディープサイクルバッテリーを繋ぎます。
蓄電用のバッテリーは屋外に設置するので、防水対策でプラスチックケースに入れます。
チャージコントローラーは発電の状況が一目で見られる様に蓄電用のバッテリーの側の外壁へ設置します。


※今回は上記の様にソーラーパネルからチャージコントローラーへチャージコントローラーからバッテリーので接続を行いました。
※外壁面に設置するのでチャージコントローラーを雨水防止のケースを百均で探しました。

ダイソーで物色しているとチャージコントロール用にこんなケースを発見。
入れてみるとぴったりでした。
外壁に板を一枚外壁に取り付けてその上にこのケースをビス止めしました。
ケースの部分に横長の穴を開けて電気のコードが差し込める様にしてあります。

バッテリー用のケースにはホームセンターで衣装ケースを購入しました。
※上記の各ケースは屋外なので紫外線により破損したので後日交換しました。
バッテリーはホームセンターでコンテナBOXを購入。
チャージコントローラーはAmazonで日東工業のプラボックスを購入して交換しました。
設置した日はくあいにくの曇り空でしたが、薄日が差すと少し発電していました。
チャージコントローラーに液晶表示があったりするので電気を消費しています。
続く・・・
ソーラーパネルの取り付ける屋根の位置を検討し、出来るだけ雨漏りがしても大丈夫な軒先の部分に決定。
ソーラーパネルを屋根に取り付けるための金具をホームセンターで購入。
ソーラーパネルは重さが15.5Kgもあり屋根の上でかつぐのがやっとです。
屋根の上に設置するのに大きな梯子か脚立が必要。

ソーラーパネルを屋根に設置するのにあたり雨漏りが1番心配で、ステンレス製のビスを使用しました。
コロニアル屋根にドリルで穴を開けて、コーキングを充填。
金具の下全体にもコーキングを十分に充填しました。
屋根に取り付けた金具とソーラーパネルをビス止めするのに屋根とパネルの隙間が少なく手が入らずビスとめに苦労しました。
それに脚立の登り降りを繰り返すこと何十回、防水を気にし過ぎて防水用コーキングで手がべとべとで大変な事に。
続く・・・
もう13年前も前のことです。
ふと太陽の光を再利用出来ないかいろいろと調べてみました。
まずは、お風呂のお湯を太陽の熱で温めてエコに・・・。
屋根の上にパイプを設置して太陽の熱で温める作戦ですが、当然パイプに水を入れるため重すぎて却下。
エコと言うことでプロペラで風の力(空っ風)を利用して風力発電に・・・。
プロペラの風切り音(低周波)が問題、それに空っ風に耐えられないので却下。
最後に太陽光パネルと蓄電池(バッテリー)を使って太陽光発電。
2011年の東日本大震災で計画停電した記憶が頭をよぎり、停電した時に電気を点けてテレビが付けられたらと思い決定。

太陽光発電と言うことで太陽光パネル(モジュールて言うらしい)をオークションで購入(速)こう言う事は速い。
家に届いた太陽光パネルは凄くでかい 畳一畳くらいありました。
それに太陽光パネルは重たい。
二階から屋根に取り付けるのでパネルを持って階段を上がるのが精一杯でした。
太陽光発電にはモジュールと蓄電池への充電を管理するとチャージコントローラ、それに蓄電池(バッテリー)と貯めた電気(バッテリーは車と同じ電気DC)をAC電気に変換する(良く来るまでパソコンとか家庭用電気器具を使うのに変換するやつ)インバーターが必要になります。
その他ケーブルとかモジュールを取り付ける為の金具等も必要みたいです。
続く ・ ・ ・
自動車のバックカメラはだいぶ普及して来ていると思います。
最近はフロントにもカメラを取り付ける人が増えて来ているみたいです。
狭い路地から通りへ出る時に手前の歩道を自転車が来てひやっとしたことが何回かあるので、今回はフロントカメラ設置に挑戦してみました。
真似する方は自己責任でお願いします。

フロントカメラの取り付けで一番悩んだのが、エンジンルームから車内へコードを通す穴探しです。 ※エンジンルームから車内へコードを通す専用の穴があるはずなのですがディーラーで聞いても知りませんでした。 車内へコードを通したらゴム栓をはめて開けた穴をふさぐ様に防水用の両面テープを貼ります。その上に銀紙を貼り付け戻します。 エンジンルーム内の配線は配線止め金具で固定します。 ビデオコードをコンソールボックス内のアウディMMI RCA DVDビデオオーディオ入力ケーブルと接続します。(写真はありません) ヒューズを刺す前にアースを接続します。 それではエンジンルーム内に道具等が置き忘れていないことを確認してボンネットを閉めてください。
まずは取り付けの部品の写真です。
※カメラを写真撮り忘れました(汗)
※コイル型配線バンド、インシロック、起用力両面テープ(防水用)、カメラ固定用利用面テープ、下の段でクワ型端子セット(アース用)、キボシ端子セット(電源ヒューズ接続用)、線止め金具ミニ黒(車内用)、ステンレス配線止め金具(エンジンルーム用)、アルミ線(100均狭い所をカメラの線を通すのに使う)、10インチスパナ(アースのボルトを緩めるのに使用)、ラジオペンチ、マイナスドライバー、はさみ、カッターナイフ、等。こんなもんでしょう。
参考にさせていただいたのは990TURBOさんです。ありがとうこざいまた。
※フロントカメラとりつけの手順
まず、カメラをミリ波レーダーの妨害にならない位置へ両面テープで固定します。(上の写真)
貼り付ける時に設置面を綺麗なウエスで汚れを拭き取ります。
カメラから伸びるビデオ用コードと電源コードをエンジンルームへと引き上げます。これがなかなか苦労しました。
フロントグリルを外せば簡単なのでしょうが、めんどくさいので助手席側のヘッドライトの内側のほんの少しの隙間を通しました。
その時に便利に使った道具がアルミの針金です。
アルミの針金を上から隙間をくぐらせて下でコードをマスキングテープ等で固定し引き上げました。ゆっくりゆっくり。

次にヒューズボック側までビデオコードと電源コードをコイル型配線バンドを巻き付けながら持っていきます。
遂にヒューズボックスを開けます。(上の写真)
何も刺さっていないヒューズの差込を探しておきます。
A3セダンはここが開いていました。(赤いコードの場所) 写真は10Aになっていますが、その先のヒューズは5Aです。兼用タイプでした。
初めてこのヒューズ(ヒューズボックスから電源を取るタイプ)を使いましたが進化してますねー。ここではまだ差し込みません。確認だけです。
ネットで調べると銀色の断熱に楕円形の形が運転席側のフットレストの、少し上にあります(エンジンルーム内)。
その楕円の形に沿って爪を立てると簡単に銀紙は剥がれます。その下にゴムの栓が見えます。

それを指で引っ張り取り外します。簡単に外せました。
その下は柔らかくて弾力のあるスポンジの様な物があります。
これをキリなどで刺して穴を開けてドライバーなどでビデオコードが通る様な大きさになるまで広げます。
コードを通す時にゴム栓と銀紙にも穴を開けて先に通しておきます。忘れずに!!
ゴム栓をはめる時はマイナスドライバーを使うとはめやすいです。(下の写真)
ワイパー付近は貼り付ける所が無いため、インシロックで飛び出ているボルトを利用して固定します。(下の写真)
配線は熱を持つところには接触しない様に注意!!。
この専用コードはamazonで購入しました。1,062円でした。但し、中国から届くので1週間以上掛りました。
接続先はバッテリーの上側(前面から見て後ろに専用アースがあります)、六角ボルトを10インチスパナで緩めて黒いコードにクワ型端子を取り付けて接続してボルトを締めます。
ヒューズは上の写真の様に左側が電源側のようですのでコード写真の様になる様に差し込みます。
ヒューズのコードはヒューズボックスの下(他の線が入っているとこから入れますアルミの針金利用)
これで配線は完成です。
エンジンを掛けて外部ビデオプレイヤーを選択してフロントカメラが映ることを確認してください。
走行中はボイスコントロール(ハンドル右の顔の書かれた)ボタンを押して「メディア」、AV「エーブイ」と話すとナビがフロントカメラの映像に切り変わります。
バックギアの場合はバックカメラの映像です(笑)
audi A3 にドライブレコーダーを取り付けるのにどの機種にするか、ずーっと悩んでいました。
選んだのはユピテルのDRY-ST3000Pです。型番のPが付いているので説明書が同封されていた無い安価な方です。説明書はユピテルのホームページからダウンロード出来ます。
値段はアマゾンで10,980円でした。
ユピテルの中でも中くらいの製品です。

取り付け場所に悩みに悩んで上の写真のルームミラーの横の場所にしました。
ここが一番無難だと思います。
取り付けで一番苦労したのはAピラー(下の写真)の取り外しです。
結局取り外しが出来なくて隙間からエアーバックに掛らない様に配線を通しました。
エアーバックが入っているのでドキドキしますよ。
それにトルクネジをチピラーの中に落とさないかひやひやでした。

Aピラーを外すのに特殊な道具が必要になります。それが下のトルクネジです。

こんな道具持っていないのでホームセンターで購入して来ました。
ホームセンターで1,200円くらいでした。
気を付けなくてはならないのがトルクネジをAピラーの中に落とさないことです。
トルクネジは結構長いので外れる加減がわかりづらいです。
最後はラジオペンチでつまんで取り外しました。
Aピラーを外すのにプラスチックのスクレーパーの様な物があると便利です。
※駐車中の監視用にモバイルバッテリーを使って設置してみるのも良いかもです。
前回コーディングでデイライトを行いましたが明る過ぎるので、ディライト減光のコーディングを行いました。
Daytime Running Lightsの減光手順はVCDSを下記の手順で行いました。
(写真は使い回しです)

減光の%は何%が正解と言うのは無いと思います?。
これて威圧的なギラギラの100%では無くなりました(笑)
実施する場合は自己責任でお願いします。
デイライトは、2016年の保安基準改定で「昼間走行灯」として明確化されました。
参考にさせて頂いたサイト「Power_Macの愛車さん」
https://minkara.carview.co.jp/userid/371477/car/1635123/4600640/note.aspx
audi A3の室内ドアハンドル周りが黒一色で物足りないのでドア用リムをアマゾンで購入し早速取り付けて見ました。

アマゾンのレビューにも書いてありましたがバリがあります。
危ないのでサウンドペーパーでバリを取り除いて貼り付けました。
付属で3Mの両面テープが付いていますがいまいちです。
アルミ製なのでドアハンドルの握り部分の曲がりに合わせて予め曲げて貼り付けましたが、夕方の薄暗い時にやったのでいまいちです。
やっぱり昼間の明るい時に時間に行った方良いと後悔しました。
車内の前後ドア4箇所の内一番最後が一番綺麗に出来ました。
試したい方はドアの握りの形に沿って曲げてから、両面テープで貼り付けることをお薦めします。
付属の両面テープをあまりあてにしない方が賢明です。
出来栄えはまあまあです。